こんな髪型にしようかなぁ

PROFILE

たっ

  • たっ
  • 大都会に戻ってきた。現在地 東京
  • RSS

BOOKS

こんなところにも足を伸ばしてみたい!

CATEGORY

SEARCH



お世話になってます!



スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
【--/--/-- --:--】  スポンサー広告  *   トラックバック(-)  *  コメント(-)  *  
26日
昨日の疲れはどこへやら4:45に起床

朝釣りに行こうかと思いつつ、初めて後でよく分からないので、とりあえずホテルの周りを散策

6時半ちょっと過ぎのご来光を仰ぐも雲が出ていてあまり美しくなかった

この日は午前から日の暮れるまで、途中差し入れのおにぎりをつまみながら釣り三昧

成果を並べよう

コピー ~ CIMG0117

ちなみにこれがたっのしとめた最大の獲物 43cm

後は小鯖を40匹程。もっともっと釣ったのだが、「もういらない」と友達に断られ、その後釣れたものは魚のエサと化した(でもこのエサが元で下の成果を得たのだ!といっても他のエサも使ったけどね)

お友達の成果(たっも縞アジは1匹くらいはつったように思う・・信用ならない自己申告)


コピー ~ CIMG0118


コピー ~ CIMG0119


コピー ~ CIMG0120


コピー ~ CIMG0121


みながみな、それぞれの大物を仕留めご満悦

幸せな1日だった
スポンサーサイト
【2008/04/30 18:57】  ぶらぶら  *   トラックバック(0)  *  コメント(0)  *  
釣り三昧
ANZAC DAY

テレビでドーン・サービスの模様をちらりと見た後は、この日の釣りの準備
前日に用意はしておいたものの、当日には何かと追加の荷物が出てくる。手際が悪い自分にいつも反省

途中休み休みのんびりとドライブ

4時間後くらいに目的地へ到着
のんびりお昼を取りながら、さあてどうしようかと釣り友と相談

釣りに出たのは結局15時頃だったろうか

しばらく釣り糸をたらしていたが何も引っかからないので、別のものをキャッチすることに

この日の収穫はこれ↓




ウニをさばくのは結構面倒

CIMG2242.jpg


2月に帰国した折にすし屋でウニばかりを注文し、ばくばく食べたのを”少し”反省

ウニを食べられるようにするまでの手間を考えたら、もっといとおしみながら食べなくては・・・

この日の食卓

dinner table


真ん中にあるのはスクランブルエッグではなくてよ

ウニ。お皿いっぱいのウニ

やっぱりばくばくウニをほおばってしまい、反省の色のない夜となった





【2008/04/30 18:43】  ぶらぶら  *   トラックバック(0)  *  コメント(0)  *  
私たちはここで
24nov07_02.jpg


たっはここで

いやという程鯵のたたきを堪能

5人で52匹の鯵を釣り上げる!

大漁の様子はまたあとで
(釣り友からの写真の配信を待っている)

【2007/11/25 21:25】  ぶらぶら  *   トラックバック(0)  *  コメント(4)  *  
Limited Lines
Canberra Glassworksの新しい展示

たっはガラスの透き通る質感が好き

中学校の理科の実験室では、ガラス棒をバーナーで溶かして水あめのごとくぐにゅぐにゅして遊んでいた(今思えば寛大な先生に感謝

今回見たものではすべてが透き通っていたわけではないが、これなんか、南極の氷を思わせる(って南極の氷の実物は、見た時の印象より、ピチピチという音のほうが印象的だったが)

9nov07_01.jpg


あー、やっぱりデジカメを入手しないとだめだなぁ。たっの携帯カメラにはフラッシュないし、発色に限界が・・(写真の色をパソコンでいちいち調整するのも面倒)

ガラスのぼんぼりツリーはきれいだったなぁ。飾りつけは注意しないと、誤って落としたら大変

9nov07_05.jpg


9nov07_06.jpg


こういう芸術作品って、やっぱり何かを表現する手段でしょ。作者と受け手が必ずしも同じメッセージを感じるかは??な部分もあるけど、自分の思いを五感で感じられる形で表現できるって素晴らしい

たっも何かを自分で表現したく現在模索中。そして自分の表現が周りの人をエンターテインできるとよいなぁと、ある種のエンターテイナーになることも夢見ている。
【2007/11/10 07:38】  ぶらぶら  *   トラックバック(0)  *  コメント(0)  *  
Government House
今日は、ガバメント・ハウスとロッジ(首相公邸)の一般公開日

大人$10の入場料でそのどちらにも入ることができる(別途、家族料金やConcession料金の設定有)

ガバメント・ハウスは湖のほとりにあり、各部屋から庭とそれに続いて湖が見えるようになっている

庭には木々や花にあふれなんとも美しい

ついづいて、ロッジ

ロッジには長い列ができておりいやな予感。入場券を買う人もいるだろうから、その窓口を過ぎたら列はなくなるだろうと考えたのは甘かった。

キャンベラでは珍しく、ロッジ玄関にたどり着くまでに1時間以上も待たされた。

そして肝心のロッジは、狭く5分もしないうちに見学が終わるほど見るものは限られていた。ガバメント・ハウスのゴージャスさに目が慣れてしまっていた後だけになんだかしょぼく感じられた

来年はもう行くことはないだろうが、今後行く人のための参考として、ロッジを見てからガバメント・ハウスを見たほうが、後味がよいだろう。

それにしてもキャンベラでのイベントの常。何人もの知っている人、家族に遭遇。キャンベラは、他にやること・見所がないんだなぁということを実感。
【2007/10/07 16:46】  ぶらぶら  *   トラックバック(0)  *  コメント(0)  *  
| ホーム | 次ページ
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。